心の贈りもの
e まごころや
「まごころ額」
大切な方への贈り物って、結構なやんだり、気を使いませんか?「何を贈ろうかな?」「何が喜ぶかな?」「同じものを持ってないかな?」いろんな事を考えながら、いざ探してみたけど、なかなか思っている物が見つからず・・・あげくの果てには「もうこれにしておこう」「無難なところで、これでいいや」といった感じになっていませんか。これでは、大切な方にせっかくプレゼントするのに、あなたの本当の気持ちを伝える事ができません。ましてや、大切なお金を使うわけですから、
もっと相手に喜んでもらったり、感動してもらいたいですよね。
そこで、日頃なかなか形に出来ない、まごころのこもった心の贈り物「まごころ額」をお伝えします。まごころ額とは、
プレゼントをする相手のお名前で詩をお創りし、額縁に入れて仕上げたものです。
世界中どこを探してもない、たった一つの贈り物なのです。
→使い方・渡し方はココをクリック
★今までに頂いた事がないので、びっくりされます。
★その人だけの、世界でたったひとつしかないプレゼントです。(一生の宝物に)
★自分の名前が、詩になっている事に気付いた瞬間、感動します。(目には涙が・・・)
★プレゼントされた事を感謝し、あなたの事を絶対に忘れません。(真心が伝わります)
★とにかく感動し、あなたに電話が入ります。(なぜか電話したくなる様です)
★必ず、どこかに飾ってくれます。(毎日の励みになります)
まごころ額の誕生までをご紹介いたします!
更新日
朝日新聞さんに掲載されて以来、おかげ様で毎日が大忙しです。ご注文が増えた事はすごく
嬉しいのですが、現在お届けするまでに、
通常よりもお時間を頂いております。
申し訳ありませんが、少しお早めのご注文をお願いします。
いくら大忙しとだからといっても、制作に対するいつもの大切な気持ちは絶対に変わりません。そうでないと最高の作品が出来ませんからね。
今日もこんなに発送が・・・
皆様のご注文に感謝、感謝!
私も頑張らなくては。
「まごころ額」が人気 戸畑の主婦販売
北九州市戸畑区中本町の主婦榊原てるみさん(37)が、人の名前の文字を使った「名前詩」を額装にして販売を始めた。名付けて「真心名前額」。世界に一つしかない贈り物として人気を集めている。
誕生日や父の日、母の日の贈り物が衣類や小物ばかりでマンネリ化していたため、「何かいい物はないか」と考えたのがきっかけ。昔から好きだった書道と詩を生かした贈り物を思いついた。書は幼稚園からで師範に近い腕前。詩は恋愛などをテーマに高校のころ書いていた。書家で詩人の故相田みつを氏の影響も大きいという。
昨秋、母親やスナックママの誕生日に贈ったら喜ばれた。販売を始め、今年1月から注文を受けている。贈りたい人の名前と、還暦、結婚、誕生日などの区別を聞いて、大きさを決めてから制作に取りかかる。
「あやか」という名前であれば「あいがいっぱい やさしさいっぱい かがやく未来に」といった詩を布や紙に筆書きし、魚や花などの絵を添える。
購入した人から「心にしみる」「一生の宝物になる」といった感想が届いている。「新郎新婦から親に贈ってもらう」という結婚式場や、「家を買った人に」という不動産会社からの問い合わせもきている。榊原さんは「感動を与えられる贈り物になると思う。多くの人の詩を作りたい」と意気込んでいる。
・2005年4月
朝日新聞に掲載されました。
2005年4月27日
asahi.comマイタウン 福岡・北九州より
心の贈りもの
まごころや
〒804-0061 北九州市戸畑区中本町12-15-1203
TEL 093-873-3870 FAX 093-873-3880